古典・哲学 海を渡る日本文学ーPART3 PART1、2で川端康成「雪国」の日英読み比べをお届けしました。今回はその英訳タトルクラシック巻末に大量紹介されている日本文学をたっぷりご紹介していきます。海外の人が読んでいて、日本人が読んでない!?本は何冊あるでしょう。 2025.03.15 古典・哲学
英語 海を渡る日本文学PART2ー川端康成「雪国」日英レビュー 川端康成「雪国」の日英読み比べPART2では、難解と言われる本作の考察、また英語読者がどのように受け止めているのか、低評価・高評価の両方をレビューします。 2024.11.23 古典・哲学英語
英語 海を渡る日本文学PART1ー川端康成「雪国」日英読み比べ 日本人初のノーベル文学賞を受賞した川端康成、代表作「雪国」は日本語でも難しい。本作をSeidenstickerの名訳と読み比べしてみました。日英の表現方法の違いを本記事PART1で、日英レビュー比較はPART2でお楽しみください。 2024.11.23 古典・哲学英語
おすすめ 日本が誇る<文豪・夏目漱石>、世界のBookTubeに登場! かつて千円札の顔だった夏目漱石、文豪でお札になった人は非常に貴重。日本が誇る作家の中の作家、自分なりの漱石の魅力を語っています。さらに夏目漱石著作を好きな作品の一つにカウントしてくれたBookTubeをご紹介。 2023.12.05 2024.07.02 おすすめ古典・哲学